常設型資源回収ステーションの資源化実績

ページID1006518  更新日 2022年7月8日

印刷大きな文字で印刷

  • 横手市では、資源化物排出の利便性向上とリサイクルの促進を目的として、平成30年度より「常設型資源回収ステーション」を運用しています。
  • 常設型資源回収ステーションに集積された「古紙」および「衣類」の資源化量を公表します。

資源化量

実績

常設型資源回収ステーション集積量(単位:キログラム)

年度

古紙類

ダンボール

新聞紙

雑誌

衣類

平成30年度

30,160

5,680

11,640

12,840

11,530

令和元年度

38,255

7,775

13,580

16,900

10,060

令和2年度

55,470

8,410

11,070

35,990

12,120

令和3年度

58,620

17,910

20,630

20,800

15,870

  • 古紙類はダンボール・新聞紙・雑誌の総量です。

ごみの減量

  • 常設型資源回収ステーションに集められた古紙および衣類は、市が資源化事業者に引き渡しています。
  • 家庭ごみ集積所やクリーンプラザよこてのリサイクルセンターに出された古紙や衣類はごみとして計上されますが、ステーションへの資源化物の集積量は「ごみ排出量」には計上されません。
  • ステーションへの集積量は「ごみ減量値」として計算されるため、令和2年度は横手市のごみ排出量が74,490キログラム(74.49トン)削減されています。

このページに関するお問い合わせ

市民福祉部生活環境課廃棄物対策係
〒 013-8601 秋田県横手市中央町8番2号(本庁舎1階)
電話:0182-35-2184 ファクス:0182-33-7838
お問い合わせフォームは専用フォームをご利用ください。