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晩夏

横手市民会館からの夕景
ご存知ですか?ユーミンこと、松任谷由実さんの名曲『晩夏(ひとりの季節)』の歌の舞台は、横手市なんです!
30数年前、荒井由実さん(当時)が、コンサートで横手を訪れたときに書かれた曲で、情緒豊かに、印象的な歌詞でつづられています。
この曲は今でもファンのみならず、人気のある曲です。ユーミンは夏の終わりの夕暮れどき、横手市民会館からどのような思いで移りゆく空を眺めていたのでしょうか。
横手市民会館は小高い丘の上にあり、横手の市街地を一望できます。また、隣には公園もあるので、たくさん遊んだ後は、夕焼けに染まる横手市街を眺めるのもおすすめですよ♪
この曲とともに、沈みゆくオレンジ色の太陽と夕焼け空を眺めてみてはいかがでしょうか。秋風がコスモスを揺らす季節。夏ももう終わりですね。横手はもうすぐ、実りの秋を迎えます。



◆撮影場所:横手市民会館(横手市南町)

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