横手市の「今日の乾杯晩酌セット」

ハタハタ焼き

冬の伝統食材「ハタハタ」。 自家製味噌で田楽にしてもよし、 三五八に漬けて味わうもよし。 ぶりこの食感がたまらない。 地酒と合わせてなおよしです。

  • 納豆オムレツ

    横手は知る人ぞ知る‘納豆発祥の地’。 元気に育った鶏の産みたてたまごと一緒に とろ~り納豆のオムレツ。 納豆の香りに負けない力強い日本酒と いっしょにどうぞ。

  • にしんの昆布巻き

    保存食である身欠きにしんと、 甘じょっぱい昆布との組み合わせは ごはんのおかずにも、お酒のおつまみにも 最高です。

  • 大根煮物

    年末年始に欠かせない一品「でぇご煮物」。 冬の寒い日に冷たいまんまでいただきます。 大根に味がぎゅっと染み込んでいます。 寒い夜には、日本酒と煮物がよく合います。

  • しいたけのオイル漬け

    肉厚のしいたけをにんにくオリーブオイルで漬け込む。 ぴりっと塩の効いたオイル漬けで きりりとした辛口の大森ワインが進みます。

  • ねぎ豚南蛮

    シャキシャキでとろりと甘みのある横手産ねぎ。 ピリッと南蛮で味付けしたら、 冬でもビールがゴクゴク進みます。

  • ハタハタずし

    糀の発酵文化と、秋田の県魚ハタハタの融合。 冬の秋田を代表する伝統食です。 伝統食のハタハタには、やっぱり日本酒がおすすめ。 熱燗でも、冷やでもお好みで。

  • 棒鱈煮

    堅い棒のような鱈を一晩かけじっくり水に戻し、 甘辛く煮込んだものが「棒鱈煮」。 冬の貴重なタンパク源です。 熱燗のお供に最適ですよ。

  • ラクヨウと菊の和え物

    秋の味覚を閉じ込めて、 冬にいただく楽しみは格別です。 食用菊は横手の名産品。 色も鮮やか歯ごたえ満点。 “味の菊祭りや~” 熱燗でも冷やでも。

  • 鱈のホイル焼き

    冬の魚、鱈に地元で採れた椎茸や人参をのせ ホイル焼きします。 鱈と野菜の旨味がホイルの中に凝縮。 冷えた大森ワインがスーッと入っていきます。

  • 油揚げのネギのせ

    あつあつの油揚げに、 横手産の甘~いネギをのせてみました。 飲みながらでも作れる簡単おつまみ。 日本酒でも、焼酎でもお好みのお酒で。

  • 酒粕汁

    米どころ、酒どころ横手で昔から 親しまれてきた味。 体が芯からぽっとぬぐだまる。 時には焼酎のお湯割りでも。

  • 大根サラダ

    いぶりがっこでお馴染みの、横手の大根は、 生で食べても甘くてみずみずしい。 お皿に山盛りのサラダがペロリと食べれます。 たまにはお洒落にワインで乾杯。

  • しょっつるの出汁捲き

    しょっつるは、秋田を代表する調味料。 ふわふわ定番だし巻き卵を 日本酒でも焼酎でもお好みのお酒で 召し上がれ!

  • 大根煮物

    年末年始に欠かせない一品「でぇご煮物」。 冬の寒い日に冷たいまんまでいただきます。 大根に味がぎゅっと染み込んでいます。 寒い夜には、日本酒と煮物がよく合います。

  • 地産野菜たっぷりポトフ

    薄味スープに野菜の味がたっぷり染み込んで、 甘くて優しい味になります。 野菜本来のおいしさとの出会いに乾杯!

    • ロールキャベツの
      ピューレジュース煮

      横手の冬キャベツは雪の下に保存され、 甘みも格別。 シシリアンルージュピューレジュースが、 甘さに、旨みもプラスしてくれます。 白ワインと一緒にどうぞ。

    • いかそうめん(寒こうじ和え)

      米麹と蒸し米を寒の時期に仕込んだ万能調味料。 優しい味が、心も体も癒してくれます。 麹の自然な甘さと、日本酒がよく合います。

    • ジャガイモと塩辛

      ホックホクのジャガイモに、塩辛をのせていただく! 塩辛の旨みと塩っけが、ジャガイモとの相性バッチリ! ビールのつまみに最適です。

    • ふかし白菜のからし醤油がけ

      甘みがのった冬の白菜。 それをシンプルに蒸す。 美味しさも、栄養も逃さずいただく 王道の食し方です。 日本酒と一緒にどうぞ。

    • 鶏ときのことせりのオムレツ

      鶏肉に横手の人が大好きなせりときのこの 黄金の組み合わせ。 味わい深い日本酒とご一緒に。

    • 鮭の白子の甘味噌煮
      (山内人参を添えて)

      山内人参は目にも鮮やか、味もしっかり。 人参の中の人参なのです。 勢いのある“若勢醸ん(わかじぇかもん)で 元気に乾杯~!

    • 地産野菜たっぷりポトフ

      薄味スープに野菜の味がたっぷり染み込んで、 甘くて優しい味になります。 冷えたビールと温かいポトフで、 野菜本来のおいしさとの出会いに乾杯!

    • 八杯豆腐

      八杯でも食べられるほどおいしい ということからこの名前がついた“八杯汁” 晩酌の〆にいかがですか?

  • 沼山にんにく入り寒こうじ餃子

    幻の“沼山にんにく”は、江戸時代から代々 受け継がれてきた伝統野菜。 にんにくの旨味を寒こうじが優しく 包み込みます。

  • がっこ盛り合わせ

    いつの季節も秋田の食卓を彩る「がっこ」。 酒の肴に何はなくともまずがっこ。 伝統の味と日本酒の組み合わせは最高です。

  • サーモン(寒こうじ和え)

    米麹と蒸し米を寒の時期に仕込んだ万能調味料。 優しい味が、心も体も癒してくれます。 寒麹にはやっぱり地元のお酒がよく合います。

  • ハタハタかやき

    寒い夜には、豆腐とネギがたっぷり入った ハタハタかやきを熱燗で、キュっといきますか!

  • 納豆オムレツ

    横手は知る人ぞ知る‘納豆発祥の地’ 元気に育った鶏の産みたてたまごと一緒に とろ~り納豆のオムレツ。 納豆の香りに負けない力強い日本酒と共にどうぞ。

  • ハタハタずし

    糀の発酵文化と、秋田の県魚ハタハタの融合。 冬の秋田を代表する伝統食です。 伝統食のハタハタには、やっぱり日本酒がおすすめ。 熱燗でも、冷やでもお好みで。

  • 鱈のホイル焼き

    冬の魚、鱈に地元で採れた椎茸や人参をのせ ホイル焼きします。 鱈と野菜の旨味がホイルの中に凝縮。 冷えた大森ワインがスーッと入っていきます。