ページ本文

横手市応援市民制度(ふるさと納税)について

あなたの応援で、横手市を元気に!
応援市民制度

横手市応援市民制度って?

 この制度は、『横手を応援したい!』という皆様の熱い想いを、横手のまちづくりのために活用させていただく制度です。
 様々なカタチで横手市を応援して下さる皆さまを『横手市応援市民』として登録させていただきます。

横手市を応援するってどんなこと?

考えられる応援のカタチは様々ありますが、例えばこんな応援があります!        

(1)ふるさと納税で寄附をして特産品を受け取り、横手市を宣伝する 申込はこちらをクリック
ふるさと納税で応援していただくとともに、横手の魅力を宣伝するという形で応援してください!

 横手の自慢を、皆様へお届けします。
 もっとたくさんの方へ、横手市を好きになっていただけますように…
★お申し込み時の注意点★
(1)ご住所、お名前の記入は正確に!
 不明確な場合には、寄附受領証明書や特産品等をお届けすることができません。
 特にご住所は省略せず、部屋番号等まで正確にご記入ください。


(2)クレジットカード支払いをご利用の場合には、申請者名と同じ名義のカードをご利用ください。
 

(3)特産品の着日、曜日等の指定は承っておりません。ご了承ください。

 (賞味期限の短い商品については、送付前に特産品提供事業者から連絡いたします。)

(4)特産品の送付は、横手市外にお住まいの方に限らせていただきます。
 (年度内に何度でもお申込みいただけます。)
(2)寄附をする

 申込はこちらをクリック

夢あふれる横手市をつくるために、ご寄附をお待ちしています! 

 いただいたご寄附はまるごと、応援していただく事業のために全力で活用します!
(3)横手市に行く

観光・文化についてはこちらをクリック

四季の風景や文化財、お祭りや食べ物などなど、横手市の魅力はとどまるところを知りません。横手市を知って、もっと好きになっていただきたい!

観光、お仕事、移住でも、とにかく横手市に来てたんせ!
移住についてはこちらをクリック

「ふるさと納税ワンストップ特例制度」について

 平成27年度4月1日以降に行うふるさと納税による寄附から適用される制度です。
確定申告をする必要のない給与所得者等の方が、地方公共団体へ寄附を行う際に特定の用紙及び必要において申請を行うことで、寄附金控除を受けられる特例的な仕組みです。

 ※「ワンストップ特例制度」対象者は、以下の条件を満たす方となります。必ず事前にご確認ください。
 
1:もともと確定申告を行う必要のない、給与所得者等であること
   ※医療費控除等のために確定申告が必要な場合や、自営業の方は確定申告を行ってください。

2:ふるさと納税による寄附先が1年間に5自治体以下であること
   ※あくまで自治体数であるため、1つの自治体へ複数回寄附を行っても、1自治体と数えられます。
     ただし、1自治体へ複数回申し込んだ場合には、その都度申請書を提出する必要があります。



■「ワンストップ特例制度」申請の手続きについて
 下記申請書の内容をよくご確認いただき、押印の上、郵送等で横手市地域づくり支援課へご提出ください。
 なお、押印が必要であるため、ファックスやメールでは提出不可となっております。
 ※年の途中で引っ越しをした場合には、翌年1月10日までに寄附先自治体へ変更届出書をご提出ください。
 ※当市では、ワンストップ申請の用紙送付を希望された方にのみ、お送りしております。
  確定申告の方が簡易な場合もありますので、申請方法等、十分にご確認ください。


■「ワンストップ特例制度」申請時提出書類について

 平成28年1月1日以降での寄附については、「申告特例申請書」に「個人番号(マイナンバー)」を記載する事が必要になりました。
 それに伴い、申請書送付時に個人番号の確認ができるもの、及び身元(実存)確認ができるものを併せて送付頂く必要があります。

 ★例1:「申告特例申請書」+「個人番号カード」の写し1枚(表、裏)
 ★例2:「申告特例申請書」+「通知カード」又は「住民票(個人番号付き)の写し1枚
                  +「運転免許証」「旅券(パスポート)」「写真つき身分証明書※1
                   の写しをいずれか1枚
 ★例3:「申告特例申請書」+「通知カード」又は「住民票(個人番号付き)」の写し1枚
                  +「健康保険の被保険者証」「写真なし身分証明書※2
                   「地方税、国税、公共料金の領収書」「納税証明書」
                   「印鑑登録証明書」「住民票+住民票記載事項証明書」
                   「母子健康手帳」「国民年金手帳」の写しをいずれか2枚以上

※1 「写真付き身分証明書」とは、通知カードに記載された氏名及び出生の年月日又は住所が記載され、かつ、本人の写真の表示が施されたものを指します(写真入りの学生証、社員証、資格証明書など)。
※2 「写真なし身分証明書」とは、本人の写真の表示のない身分証明書等で、通知カードに記載された氏名及び出生の年月日又は住所が記載されているものです(写真のない学生証、社員証、資格証明書など)。

出典:総務省HP「地方税分野におけるマイナンバーの利用

■控除について
 本特例が適用される場合は、所得税控除分相当額を含め、翌年度の住民税から控除されます。

★ご注意ください!★
★「寄附金受領証明書」は本特例利用の有無に関わらず、皆様へお送りさせていただいておりますが、後から確定申告が必要になる場合がありますので、大切に保管していただきますよう、お願いいたします。

★本特例を申請した方が確定申告を行った場合には、確定申告が優先されます
 そのため、確定申告を行う際には、必ずふるさと納税に伴う寄附金控除を含めた申請手続きを行ってください。

PDFのダウンロードについて

PDFファイルをご覧いただくにはAdobeReader(無償)が必要です。AdobeReaderがインストールされていない場合は、左のアイコンをクリックして、ダウンロードした後インストールしてください。
AdobeReaderダウンロードページ

このページに関するアンケート

このページの掲載情報は役に立ちましたか?

   

このページに関するお問い合わせ先

まちづくり推進部地域づくり支援課(地域調整係)
所在地:〒013-8601 秋田県横手市中央町8番2号 
電話番号:0182-35-2266 ファックス:0182-32-2611
メールアドレス:chiikishien@city.yokote.lg.jp

代表電話