出産育児一時金の直接支払制度を使わないことは可能ですか。

可能です。

直接支払制度を希望しない場合は、従来どおり、出産後の申請により世帯主へ支給します。ただし、その場合は、出産費用を医療機関等に全額支払うことになります。
また、海外で出産した場合は直接支払制度の対象外となるため、従来どおりの申請方法となります。

【申請期間】
出産日の翌日から2年以内

【申請窓口】
各地域局市民サービス課(横手地域は国保年金課)

【受付時間】
午前8時30分から午後5時15分まで

【休日】
土、日、祝日、年末年始(12月29日から1月3日まで)

【必要なもの】
・印鑑
・保険証
・出産の確認ができるもの(母子手帳など)
・世帯主名義の銀行口座がわかるもの
・医療機関等から交付される出産費用の領収明細書の写し(海外で出産した場合は除く)

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このページに関するお問い合わせ先

市民生活部国保年金課
所在地:〒013-8601 秋田県横手市中央町8番2号 
電話番号:0182-35-2186 ファックス:0182-33-7838
メールアドレス:kokuho@city.yokote.lg.jp

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