住民基本台帳カードの有効期限が切れますが、有効期間内の公的個人認証の電子証明書はそのまま使うことができますか。

はい。使うことができます。

 住民基本台帳カード(住基カード)の有効期間が切れても、カードに格納されている電子証明書が有効期間内であれば電子証明書は使うことができます。ただし、住基カードとしては使うことはできません。
 なお、住基カードは平成27年12月28日をもって新規発行及び更新ができなくなります。平成28年1月以降に交付される個人番号カード(マイナンバーカード)をご利用ください。
 
 住基カードを更新する場合は、有効期限の3ヶ月前から更新手続きが可能になりますが、古い住基カードに格納されている電子証明書を移し替えることはできません。新しいカードに電子証明書の格納を希望される場合は、古いカードの電子証明書は失効させ、新たに電子証明書の申請を行っていただくことになります。

※平成27年12月22日をもって住基カードへの電子証明書の格納が停止になり、平成28年1月からは個人番号カード(マイナンバーカード)への格納となります。

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